じゃがいもは茎(ストロンと言われています)の部分が伸び、その先に養分を蓄えて大きくなったものです。そのじゃがいもの土の中の茎(ストロン)や根の部分が付着した状態のままスライスされたものや、じゃがいもから取れたものがフライされると、白い毛やプラスチックの繊維に見えたり、虫のように見えたりすることがあります。茎(ストロン)や根は収穫時、製造工場で皮をむく時、じゃがいもの選別時に取りきれずスライスされフライされることがあります。また、その後の商品選別工程においても取りきれず商品に混入することがございます。じゃがいも由来の組織のため、お召し上がりになってもお体に障ることはございません。ご不安になられた際は、当該品とパッケージ袋をお客様センターへお送りください。後日、調査した結果を書面にてご報告いたします。
〈チップについたものと、とれてフライされたもの〉
〈チップについたもの〉
〈とれてフライされたもの①〉
〈とれてフライされたもの②〉
〈とれてフライされたもの③〉
〈とれてフライされたもの④〉
《参考》じゃがいもは茎(ストロン)の部分が伸び、その先に養分を蓄えて大きくなったものです。
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